カテゴリー: 未分類

いったい神様ってなんだろうか

神待ちを始め、神対応だなんだと、やたら神を使いたがる今の風潮ですが、そもそも神様っているんでしょうかね。

少なくとも、なんでこの子がこんなひどい目に合わないといけないのかなんて事件や事故のニュースを見ると、あーやっぱり神様なんていないんだと思うのです。

だって、じゃあなんで神様はこの子がこんなひどい目に合わされるのをとめてくれなかったのってなるからです。

よほど前世で何か悪いことをしたの?そんなふうには思えません。

さて、だからといってぼくは神様を信じないというわけではありません。その理由にぼくは月に一度は必ず神社にお参りに行っています。そこでいつもありがとうございますとお礼を伝えるのです。

で、ここが一番大事なのですが、ぼくは神様にお礼を伝えていますが、これは実はぼくに対して戒めているんですね。自分がちゃんと真っすぐ歩いているか、歩いていますよ、歩いていかねばと確かめているのです。

リセットをしに行っていると言ってもいいです。おかげさまで新しい月を迎えることができました。いつも沢山の良いエネルギーをお送り頂きありがとうございます。とお礼を伝えているのです。

神様は自分をうつす鏡だと思います。待つものではありません。jメール

男はなぜ若い女を好むのか

まーそもそも神待ちなんて言葉がすでにアングラだし、誰かと話をしていて使う機会がありませんよね。男同士が酔っぱらって話ぐらいの言葉でしょう。

まちがっても嫁さんや彼女と神待ちについて語らないでしょう。

さて、誰も口にさえしない、そもそも忘れられている神待ちですが、言葉を替えて今でも存在しているのをご存知でしょうか。

その言葉はずばりプチ援です。先に行っておきますがツイッターなどで調べないでくださいね。かなりアングラですから。

アングラってなんだよ?って言われそうですね。アンダーグランド、地下つまり日の目をみないものです。

まーこんなことを言ってもムダでしょうが、こういった隠語は形を変えていつの世にも存在するのです。なぜかといえば需要が一定数かならずあるから。

結局おとこはどの時代でも若いおんなの肌を求めるのですよ。その理由ですか?ばかな女が男はロリコンだとか言いそうですが、そうではないのです。男は自分の遺伝子を残すことが強い男の証明になります。

今この世にいる男は、先祖代々受け継いだ存在そのものなのです。なのでもちろん自分の遺伝子を後世にも残そうとします。その時に選ぶ女性は40歳の女でしょうか?それとも20歳の女でしょうか?

そうです、若い女を選びます。だって妊娠する=自分の遺伝子を残せる可能性が高いでしょう。ただそれだけです。ワクワクメール